- プロモーションビデオ
-
2005.11.30 | コメント (0)
PVも最終段階に入りました。いよいよ完成します。
感想は・・・皆さんそれぞれの目で見て判断してください。
見て欲しい所はといいますと。。
そうですね~その映像のストーリーや、その絵が表現したい意味合いなど、そういったところまで感じ取って頂けると嬉しいです。
それにしても博多もだいぶ寒くなってきました。
もう冬ですね・・・ 人肌恋しくなる季節でもあります。
また、大きなイベントもある季節でもあります。
皆さんは今年はどんな冬を過されますか?
素敵な出会いがあるといいですね。
では。 - アビスパJ1昇格おめでとうございます。
-
2005.11.24 | コメント (0)
昨日アビスパ見に連れて行っていただきました。
甘木生産の生ビール片手に応援!
J1がかかっている試合だったので、客席の熱気もかなり熱く満席だった。
見事5年ぶりJ1昇格ということもあってか、アナウンサーも途中感激して涙を流していた。
アビスパそしてアビスパファンの皆様本当におめでとうございます!
これからもがんがん頑張っていってください。その後、天神で軽く軽食をして、6時からダブリンの鐘つきカビ人間という劇を見に連れて行っていただいた。これがなかなか笑いありで面白い。
こういう劇などと言うものは、声・顔の表情のわかるいい席で見なくてはいけないなと改めて思った。
その後天神に戻り、初の天神テムジンへ。
餃子を食べ、お酒を飲み、色々お話をさせていただいた。
次の日は熊本で会議だというのに、12時過ぎまで・・・。
本当にありがたい限りです。えーと話は変わりまして、医療関係の知り合いの方が今年は必ず受けた方がいいよと、親切に教えてくれたので皆さんにもお伝えしておきます。
医者がこぞって注射しているらしいです。
僕も近いうち行きます!!
ちょっと怖いけど・・・ね
ではアディオス。
- 続き。。。
-
2005.11.21 | コメント (0)

まー続きといっても特にこれと言って無いんだけど、こないだは秋月の説明と、変な話ばっかりで前に進まなかったからね。
今日は少し具体的に・・・秋月のことを書こうかな^^
しかし、この二日間凄かったな・・・
南九州のDJポッキーさんとサザン(センター前から16席目!)を見に連れて行って頂き、次の日は浜田省吾(これも近かったな~)最高だったな~。
桑田さんなんか最初の一声「博多の皆さ~ん。○○○しに帰って来ました~」だからね。笑いきなり反れとるがな。
まーね。
その小京都といわれる秋月の待ちをねゆっくりギターの太田君と回ってね、柿やヨモギもちなんか食べながら・・・
ここだけの話すっごい美味しい柿があるんだ。
名前が太秋って言うんだけどね。
柿の王様かも。
高いぶん美しいよ。^^まー感じたものをすぐにフレーズに表現して。
朝の4時までやったり・・・そうやって4日間で全7曲!頑張って作った訳なんだよね。
またこれまでにないような壮大間溢れるような曲など出来たり・・・
これは!間違いない!というようなね・・・笑
そういわれると聞きたくなるよね。
まー待っててくれベイビー。何よりバリエーションとしても幅広くできたことが、本当に素晴らしいと・・・
未知なる大きな可能性を秘めた作品が出来たのが何とも言えない充実感だったわけなんだよね。
またここからが別の意味で大変なんだけど。
まー、一番は原石を作るまでが大変なのでね。
無いものを生み出していく作業だからね。まーそれで夜になると辺りは恐ろしく静かで、恐ろしいほど真っ暗。そして、僕らは暖炉の部屋で暖炉に焚き火を入れながら、片手には焼酎。もう片手にはコイーバの葉巻を持ち、出来上がったばかりの曲を聴いた。
部屋には「パキッ」と薪が燃える音が響き、赤く上へ上へと燃え上がる炎をじーっとみながら過す時間はなんとも贅沢だった。こんな時間を与えて下さったお知り合いの方に、感謝の気持ちを込めて、そのご夫婦だけに新曲をも含め5曲ほど生ライブを贈った。
まーいつか、このような気持ちのいい場所で少人数の方だけに贈るライブもやってみるのもいいかもしれない。
今日は「まー」って言葉が多いけど、それは思い出しながら書いてるから許してプリーズ。
そして、いつの日かこの秋月で生まれた曲達を聞ける日が来ることを楽しみにしていて欲しい。 - 秋月
-
2005.11.18 | コメント (0)

先週から約4日間ほど、作曲の為に秋月に住む知り合いの自宅に呼んでいただいていた。
JR博多駅から甘木鉄道に乗り換え甘木まで。
そこから山の方に車で約20分の場所に秋月はある。
秋月は福岡でいう小京都。季節感、風情、情緒感溢れる場所である。外門をくぐると、そこには手入れの行き届いた立派な日本庭園が僕らを出向いてれた。
玄関は広々としたまさしく料亭の様な落ち着いた雰囲気。
その玄関を左側に進むと、扉も窓も全て端のほうにしまうと180度パノラマ状態でお庭を見渡せる広々とした縁側が待っていた。
そこから立派な日本庭園を贅沢に見渡すことが出来るのである。
何とも美しく贅沢である。日本人であることを嬉しく思う瞬間である。
しかも、庭園を見渡す方向には赤やオレンジに色づき始めている山がそびえているのだからなお美しい。
冬は雪をかぶり、また違う顔をみせるのであろう。
なにより音が静か・・・鳥の鳴き声や木が揺れる音がよく聞こえる。
都会のように車や工事の音はそこには無縁なのである。ん~なんか爺くさい・・・
ま~そのうちまさ爺と呼ばれる歳がくるであろから・・・
頑固じじいになるのかな・・・どうせなら渋いおじ様になりたいな・・・伯爵。んんいいな~
いや硬いな・・呼ばれるたびに気つかうわ・・・
勝手に何を言っているのだか・・・
話を戻そう。僕は大学時代、海外から帰ってきてからは京都のお寺のお庭をよく見る様になった。
毎回毎回拝観料を払うのが腹立つのだが・・・
いい加減フリーパスチケット的なものあってもいいと思うだが・・・そう思うのは俺だけか・・・?
電車男のような、お寺男的なオタクいたら定期券的なものあると助かるのにな・・・
でも、仮にデートの時お寺いったとして、どちらかが定期券とか出されるとびっくりするな。
お互い持ってたらさらに驚きだけど。お寺の話でおお盛り上がり・・・? ちょっとまだまだいらないな・・・まーともかく我輩は美しいものを見ると気分が落ち着くのである。
こうしてあちこち海外に行くと、日本の美を改めて感じることが出来る。
これは外に出てからこそ感じるものなのだと思う。
外国人が日本の美に憧れるのもなんとなくわかるような気がする。
なぜか?それは日本にしか無いからなのである。
日頃、日常にそういうものに包まれていると、なかなかわからないものである。京都に行ったら外人に会わない日が無いくらい、外人を見かける。最近ではどこもそうなのか・・・
特に観光的な外人ね。
日本じゃ一度もチップ貰う瞬間を見たことない・・・
別にいらないだろうけど、出す素振りすら見たこと無い。
一度チップの素振りとか見せたらどうするんかな~ 今度やってみようかな。
どんなリアクションするんだろうね。
これだけ海外生活とか増えてるんだし、そろそろ日本人も実はチップ取る人もいるんですよ~的なあってもいいと思うんだけどな。
「日本はチップ要らない文化だからさ、チップあげないでいいよ~ありがと~言えば大丈夫だから」っ的な感じだとなんか見下されている気もしないでもないからな~話が脱線しすぎてしまった。
ま~急ぐこともないしまた続きは次回にしよう。 - ポカリスエット
-
2005.11.07 | コメント (0)
もう何年ぶりに歯医者に行ったことであろうか。
小学生以来である。
暇つぶしに行ってみた。(暇つぶしという言葉も久しぶりに使ってみた)Dr「は~い。口あけてください。」
「橋本さん。しっかりした歯をお持ちですね~親に感謝ですよ。」
H「えーーそうなんですか。」
Dr「虫歯一本もないじゃないですか。」H「そういえば、こんな台乗ったのは久しぶりです。」
Dr「なんで来ようと思ったの?」H「いや、何となく」
Dr「・・・」
H「いや、歯石を取って貰おうかなと・・・」Dr「では今日で取ってしますね。」
H「宜しくお願いします。」
Dr「ファイナルアンサー?」
(ちらっと見て)
H「はい。じゃー、そのファイナルアンサーで。」Dr「おーい。橋本さんのレントゲン撮って~」
(なんやねん~。最後までやるんちゃうの~放置かよ)で。無事レントゲンも撮り終え、歯の説明を色々としてもらい、歯石を取ってもらった。
Dr「橋本さん、これから4ヶ月に一度ぐらいのペースで足を運んで頂けると、この歯でしたら一生自分の歯で食べれますよ。」
H「ほんとですか!先生ぃぃぃ。」
まあこんな話はどうでもよくて、とにかく皆さん。
いつまでも自分の歯で美味しい物を食べれるよう歯も大切にしましょう。今日の発見=口の中を重曹で掃除してもらった後のうがいの味は、ポカリスエットの味。
- チャイナ服の女の子
-
2005.11.05 | コメント (0)
先日。久留米大学が主催の公開初ラジオ番組にゲストとして呼んで頂いたのであるが、その日が丁度学園祭ということもあり色んな格好をした子がいた。
その中でもひときわ目立つ深~くスリットの入った背の高いチャイナ服(詳しく言うと、紫色)を来た女の子がうろうろしていた。収録も終わり、学祭をぶら~っと見ていると、なんとその子が後ろから走ってきて声をかけて来た。
「ね~ちょっと待って・・・」
「ん?」
「なんでここにおると?」
「え?」
俺はチャイナ服のお店なんていったことはない・・・バーミヤンさえもないのだ。
と思いながらよく見ると、初めは全く気がつかなかったのだが、なんと「いとこ」だったのである。
「ラジオのとこ見たらゲスト=橋本昌彦って同性同名だったから、走って追いかけてきたと~」
話を聞くと久留米大学の4年生らしい。
サプライズで驚いた。
その後、その子もラジオの収録をしてもらうことに・・・笑ところで、久留米は焼き鳥屋の数が人口の割合に対して、日本一多いことをしっているであろうか。
街の至るとこに焼き鳥屋がある。
昨日はその一軒にいったのであるが、初めて「ダルム」という腸の焼き物を頂いたのだが、これがかなりの美味。
ぎんぎんに冷えたビールとよく合うのである。
是非一度ご賞味あれ。